

今日は、加藤・竹中と3人で檜のウッドデッキを納品に行って来ました。
大規模修繕工事の完成に合わせて設置しました。
デッキというより部屋内から眺めると、縁側のようで足触りもいい感じです。
今回は、以前のモノをアク洗い、保護用の外部オイルも塗布し・・・・
黒ずんでいた板が見違えるように生まれ変わりました。
いいモノは、いつまででもメンテナンスさえしっかり行えば十分使えます。
改めて実感させて頂き、お客さまも”ビックリ”されていました。
モノを大切にする日本人本来の心に触れた気がします。
ありがとうございました。